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2016.02.15 -

季節の特集

ケータリングでいつもと違うお花見はいかが?


日本の春といえば桜。
桜といえば花見。
花見といえばお酒とお弁当!
桜の下で、家族、友人、会社の仲間とお酒を酌み交わし楽しく過ごす。
毎年の恒例行事となっている方も多いのではないでしょうか。
幹事を任されたけど、どうすればいいの?
そんな方に朗報!
お花見にケータリングを利用する手があった!

仕出し弁当


参加者の人数が明確で、それほど多くない時は、仕出し弁当が便利ですね。
料理が足りなくなる心配がなく、お皿に取り分ける手間もありません。
「飲み物は各自持参で」としてしまえば、幹事のあなたは届いたお弁当を配れば、残るはあと片付けのみ。
たまには豪華なお弁当を注文し、優雅なお花見はいかがでしょうか。

オードブル


人数が多い時はオードブルを数種用意してもおしゃれですね。
片手でつまめるピンチョスなら、お酒を片手に気軽に食べられます。
おつまみ系オードブルにお寿司やサンドイッチ等の主食系オードブルを合わせれば完璧です!
本格的なローストビーフ等、屋外ででてきたら「おおっ!」と驚くような料理もあります。
メニューを選ぶのも楽しそうです。

ケータリングを手配する


今は様々なケータリング業者があります。
まずは会場に対応しているか、人数に対応しているか、メニューは年齢層に合っているかを確認します。
ぴったりの業者が決まったら、細かな打ち合わせを行います。
業者の方はプロなので、色々と知恵を貸してくれます。
料理の運搬は車でしょうから、受け渡し場所になる場所があるか、現地下見の際に確認が必要ですね。


コンビニで買った飲み物を重たい思いをして運んだ経験はありませんか?
何度も出店を往復し、生ビールを買ったことはありませんか?
ドリンクメニューが豊富なケータリング業者もあります!
冷えた状態で提供できるよう氷がセットになっていたり、生ビールサーバーの貸し出しもあるようです。
幹事のあなたも飲み物の心配をせず、仲間とお花見を楽しめますね!

お花見にケータリング!
いかがでしょうか?
当日、飲み物や食べ物は業者が運んでくれます。
幹事のあなたはそれ以外のシートやごみ袋を用意するだけ。
夜のお花見なら、寒さ対策にブランケットやカイロを準備したら「気の利く幹事さん」と評判が上がること間違いありません。
従来の惣菜や乾きものを並べるだけのお花見、朝から忙しい思いをしてお弁当を作るお花見、出店の長蛇の列に並んで食べ物を確保するお花見もいいですが、ケータリングを利用した優雅なお花見、一度挑戦してみたいですね!

ケータリングをお願い出来るサイト 
スタイリッシュデリはこちらから

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