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2016.06.08 -

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大量の生ビールが冷えて提供されるケータリングがある

パーティーなどで気になるのが、「ぬるくなったビール」。
特に社内に会場を設定した場合、「これだけの飲み物をどうやって冷やすの?」と言った問題が出てきますね。
せっかく、ケータリングサービスで冷えた物を持ってきてもらっても、どんどんぬるくなっちゃう…
実は、最後まで冷えた生ビールを提供するために工夫しているケータリングサービスがあるんです!

「どうして冷たいままなの?」と不思議がられる生ビール提供

東京、神奈川、千葉、埼玉でケータリング&オードブル事業を展開しているG-style(ジースタイル)のビールサーバーによる生ビール提供は、しっかり冷えているということ。
お客様から「どうやって冷やしているの?」と聞かれることがあるそうです。
たしかに、言われてみたら、ケータリングサービスで電気も使わずに冷たい状態をキープ出来るのは不思議ですよね?

冷えた生ビールをキープする秘密は○○○だった!

G-styleさんにその秘密を聞いてみると、とてもシンプルな答えが返ってきました。
実は、氷で常に冷やしているそうです。
「な~んだ、氷か~」と思ってしまいそうですが、よく考えたら、ビールサーバーを氷で冷やすのは簡単なことではないのでは?
私たちが普段使っている保冷剤やクーラーボックスに入れる氷の量を考えると、大変なことが想像できますよね。
効率良く、効果的にビールサーバーを冷やし、冷えた生ビールを提供してくれるのは、ケータリングのプロならではのテクニックだと言えそうです。

パーティーで最初に口にするビールが美味しいと…

パーティーで最初に口にするものと言えば、飲み物。
特に最初はビールで乾杯!というシーンが多いのではないでしょうか。
ビールといえば「冷えたもの」というイメージがありますから、ぬるいとそれだけで「あれ?」と違和感やガッカリ感を与えてしまいそう。
逆に、最初のビールを「うまいっ!」と感じてもらえると、それだけで印象がアップしますよね。
 
冷たい生ビールが喉を通る時の爽快感には何ともいえない美味しさがあります。
せっかくのパーティーを楽しく、美味しくする幹事さんのこだわりとして、「冷えた生ビール」を用意してみてはいかがでしょうか?
 
冷えた生ビールをお願い出来るG-Styleへの相談はこちら→

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